月別アーカイブ: 2005年4月

MTV主催・第4回『お茶会』

■好天に恵まれ桜も開花した2005年4月3日東京・中野サンプラザ・15階/リーフルームにて、MTV主催・第4回『お茶会』が無事開催されました

■プログラム

11:45~ 開会
11:50~ 参加スタッフ&会員紹介
12:00~ 高橋先生ご入場
12:05~ 司会者とのトークショウ&参加者との質疑応答
13:30~ クイズ大会
14:05~ サイン会(参加者休憩タイム&交流会)
16:55~ 高橋先生ご退席
17:00~ 閉会

*************************************
【 参加者の声 】

★今回も先生のお人柄、ファンを大切にしていらっしゃるという気持ちが嬉しかったです。『悪黙』の裏話(?)的な事が聞けてより深く感動しました。原画は美しくて美しくて‥感動の連続でした<No.1977 夘之木 香里>
★朝5時起床。6時すぎに家を出発。小雨の中飛行機にて東京へ。荷物が濡れない様完全防備で到着した東京のお天気は曇り…雨なんか降りそうもなく、修学旅行以来人生2度目の東京はとにかくすごい人人人。モノレールって何ぃ?新宿?!中野???どこよ~っっ?!とりあえず駅員に尋ねるも冷たくあしらわれ(悲)。ヘロヘロになりながら10時30分会場へ。受け付け周辺をウロウロ~~。約1時間後「お茶会」開会‥。緊張の為か記憶が‥。私何してました?失礼なこと怪しいことしていませんでしたか?(誰に聞いてるんだか)予定より少し遅れて閉会。時間の都合ですぐに会場を去り(涙・涙・涙)再び戦いの場へ。どうにかこうにか空港へ。和歌山はっっと‥らっ、ら雷雨!?これは一大事!!先生のサインや会報(折り目が無いと言う誘惑に負けて購入)を守らねばっっ!!空港で、1つ1つ2重にナイロン袋に入れ、慎重に荷造り。飛行機は揺れました(怖)。雷も…飛行機から見た稲妻は縦でなく横に走ってました。すげーなどと喜ぶ余裕もなく、力みすぎて足はつるし汗びっしょり。数時間前の「お茶会」とは雲泥、天と地(ニヤリ)ほどの差がありました。関空より電車を乗り継ぎ、我が家到着23時30分。長く長~い4月3日が終りました。「お茶会」に参加出来たのが夢のような、夢だったような…あれ??夢かな??そんな1日でした。<No.1409 Kさん>
★始まる前は緊張です。サインを頂く時も緊張していましたが、がんばって先生とお話させて頂きました。後は、待っているみなさんとお話ししたり、原画を間近で思う存分に見せて頂きました。「お茶会」には4回とも参加させて頂いてますが、毎回楽しみです。みなさんの情熱を見ているとこちらもパワーをもらえて、嬉しいですネ。<No.1207 Fさん>
★4年ぶりのお茶会、本当に楽しかったです。忙しい中の生活の疲れを癒す一時となりました。先生が4年前と全く変わらず美しいまま&パワフルなままでホッとしました。悪黙についての先生の想いと、終了という名目だけで、まだまだ終る事のない完結することのない、1つの区切りでしかない今日の『悪黙』の節目を、また違った新たな 気持ちで受け留めました。<No.1307 Sさん>
★凄く凄く楽しかったです!行けて良かったです!当てて下さってありがとうございました。お聞きしたかった事も質問出来ましたし。先生を少し困らせてしまったかも知れませんが(汗)実はAGのアンケート書いている時よく思っていた事なのです。この質問高橋先生なら何てお答えになるだろう‥と。その究極に思っていた質問させていただきました。どうか許して下さい(涙)。本当に楽しすぎて、翌日仕事をしていて「お茶会」の出来事が夢だったかも?と錯覚してしまう程。描いて頂いた色紙やサインを見て間違いなく現実だったと安心してます。そのくり返しです、本当。<No.1222 Aさん>
★周りが皆、女性の方で(私は男性です)ずっと緊張しっぱなしでした。でも皆さん楽しくていい方々ばかりで、想像以上に楽しい時間を過ごせて良かったです。気を遣わせてしまってすみません。超美麗な原画もすぐ近くで見れたし、高橋先生やファンの皆さんとも触れ合えたし、大変楽しく夢のような一時でした。次回がありましたら、是非もっと積極的に参加したいと思います。ありがとうございました。 <No.2136 Rさん>

*************************************
【 先生にお会いして 】

◆先生に初めてお会いしたのが、第1回お茶会でしたので、かれこれ10年が過ぎたはずなのですが、本当にお変わりないですよね。前回お会いした池袋のサイン会の時も思ったのですが本当にいつお会いしても,はつらつとしていらして、元気を分けて頂いている私です。『悪黙』の最終巻に先生のサインを入れて頂くことは、ずっと長年の夢でしたので、今回まさか!ショウくんのイラストを入れて頂けるなんて‥まさに本当に夢のようです。本当に夢の中にいてふわふわしていたのでしょう‥。サインを頂いた事に感動して、握手して頂くのを忘れました(涙)次の機会があるのだとしたら、どうか2倍の時間、握ってもいいですか(真剣!<No.1273 Sさん>
◆先生の第一印象は“本当にキレイだ‥!!”でした。会報で皆さんがおっしゃっていた通り!すごくさっぱりしている、気さくで、なおかつ面白い方だなーと思いました。トークショウの質問に丁寧に答えて下さっていた事、サイン会では一人一人に時間を取って下さった事。お会いして益々大好きになりました<No.1600 Yさん>
◆先生の作品から感じる温かな温度がそのまま先生ご自身からも漂っていました。参加者からの質問にもとても丁寧に答えてくださって本当に嬉しかったです。サインをいただき握手する時、先生の大切な大切な右手に負担を掛けてはいけないと思い、そっと握手させていただいたのですが、先生が「ありがとうね、ぎゅうぎゅう」と言 って両手で力強く握手して下さって「先生、そんなぎゅうぎゅうだなんてもったいない!手を大切になさって下さい!」と心の中で悲鳴をあげながらも、とてもとても感激して嬉しくて泣きそうな気持ちになりました。夢のような時間でした。<No.2111 Aさん>
◆初めてお会いしたのは第3回の「お茶会」の時でした。それから4年も経っていた訳ですが、初めてお会いした時の印象と少しも変わりませんでした。とてもお話し上手で作品の裏話(私は大好き!)も沢山聞かせて下さり、パワフルという言葉がぴったりな、昨日迄原稿してらした?ウソでしょ?と思う程。高橋先生ご本人にお会い出来るまでは作品の大ファンでしたが、お会いする度、高橋先生が大好きになります!<No.1222 Aさん>
◆3回目の参加でしたが、1,2回目は会場の後方の席で先生からかなり遠くて悲しかったのですが、今回は2列目、尚且つ、先生の優し気なお姿がとても良く拝見出来る席だったのでかなり感激でした。もう、先生に穴があくほど見つめさせて頂きました。大好きです先生!♪♪4年前と少しも変わらず若々しく、ステキでした。質問した時に答えてくださる瞳がすっごく優しくて嬉しかったです。(ドキドキしました)<No.1532 Mさん>
◆先生からいろんな話を聞けて良かったです。とても素敵
な感じの人でした。クイズ大会でサイン色紙が当たった
のですが、本当は1人だけを描いて下さる予定だったの
に、ルカとショウの2ショットを書いてくださり、感謝
の気持ちでいっぱいです。 <No.2121 Aさん>
*************************************
【 当日談 】

★とても楽しく夢のような時間が過ごせました。自分の要望のイラストを書いて頂き感激でした。大切な宝!の手を酷使して頂きありがとうございました。前回よりも長い時間を設定して頂いたので、ゆっくり質問やトークを聞けて幸せでした。<No.1532 Mさん>
★本当に楽しかったです。先生はもちろんスタッフの皆さん、そして会員の皆さんが素敵な方々ばかりで、アットホームな、前からの知り合いみたいな感じがして良かったです。行けて良かったです。<No.1724 Tさん>
★初参加な為かなりの緊張。お腹痛いを通りこして、稀にみる動悸の早さのせいで心臓が痛かった…。“本当に当たったんだよね?行ってもいいんだよね?なじめなかったらどうしよう…。”不安に思いながら会場へ。けど、せっかく当たったんだもの。楽しまなくてはもったいないですよね。気持ちを切り替え、部屋に入ると、原画やカラーイラストがずらり!いつまでも見ていたくなるばかりでした。トークショウではやはり“悪黙”の事でしょう!“ええっ!!”と驚く情報や笑っちゃう話。ここでしか聞けません。ファンの方々の質問は、“ああ、悪黙が好きなんだなぁー”と思える程とても真剣で胸が熱く込み上げてくるものがありました。クイズ大会は“そうきたかぁー”。もう勘にたよるしかない、とっーても意表をつかれたクイズでした。サイン会は、緊張してしまって、“16年間お疲れ様でした”の一言しか言えなかったです。今思うと“なんてもったいない事を!!”でも、あの時は、あの一言が精一杯だったのでした…。悪黙の複製原画に書いて頂いたサインとイラスト。お財布にもサインを書いて頂きました。私の大事な宝物です。先生、スタッフの皆さん、素晴らしい1日をありがとうございました。<No.1600 Yさん>
★毎回毎回行く前はとても不安ですが、行くととても楽しい事ばかりで、先生から裏話を生で聞く事も出来るし、カラーの生原稿も見れるのが嬉しいです。今回は先生のサインの間、ゲーム大会があったので、時間を持てあます…と言う事がなかったので、よかったと思います。そして、作品登場権利が取れなかったのはまたもや非常に悔しかったです。<No.1270 Aさん>